風俗が私の原動力

二次元か風俗かです

恋人は別に欲しいとは思いません。三次元の女なんてワガママなだけで男の敵でしかないんです。それに比べて二次元の女の子たちは男にとって理想そのもの。二次元の女の子たちにハマる男が多いのは、男の趣味がというよりも三次元の現実の女がダメな事へのアンチテーゼでもあると思うんですけど風俗だけは別です。彼女たちの存在は唯一認めます(笑)というか、風俗の女の子たちは男を満足させてくれるじゃないですか。仕事だから当たり前かもしれないんですけど、それでも男にとっては嬉しいことなので、風俗嬢だけは三次元の女の子の中でもありかなと。それに風俗は都合が良いじゃないですか。そこから恋人になれって話でもなければ、貢物をしなければ相手にしてもらえないってこともないですし、スマートフォンのガチャのように好みの女の子と遊ぶためにはガチャをするとか、排出率が…とかそういったことはないんです。楽しみたい女の子が尽くしてくれるので、自分は二次元か風俗です。

忘れちゃいけないのは相手のこと

お客と言う立場で楽しめる以上、風俗では女の子が気を使うのは当たり前ですし、そこで偉そうなことを言うつもりはないんですけど、ただ女の子が気を使うのは当たり前だからと言って、こちらが気を使わなくて良いのかと言うと、それも微妙に違いますよね(笑)お互いが微妙に気を使い合うことによって心地よい空間が生まれるのも一つの事実なんじゃないのかなって思うんですよ。だって普通に考えたら風俗は一対一なんです。第三者が場を盛り上げてくれるとか、二人の雰囲気をよくしてくれる訳じゃないんです。すべて二人きりの空間で何かをしなければならないことを考えると、風俗がどれだけ大切なものなのかと言うことが分かるんじゃないかなと。だから風俗で遊ぶのであれば、自分でも多少は相手に気を使います。気を使うと言うと大袈裟かもしれないんですけど、最低限の配慮くらいは大切なんじゃないかなとは思いますよね。それによって得られることもたくさんありますし。